Totte | スペイン語で『ステーキの焼き加減』の頼み方!


Hola, Aoiのスペインブログです。

旅行の醍醐味といえばグルメですよね!スペイン旅行なんて、もうグルメ旅行!

スペイン料理ってステーキも有名なので、今日は『スペイン語でステーキの焼き加減を注文』する時の単語をご紹介!

スペインでステーキ(チュレトン)をオーダーすると、先ずウェイターさんから「ステーキの焼き加減は?」と聞いてくるので、そんな時は以下のリストをご参考まで。

マグロや赤身魚のステーキの焼き加減を指定するときにも使えます。

【ステーキの焼き加減 in スペイン語】
レア=「ポコ・エチョ」(Poco Hecho)
ミディアム・レア=「サングランテ」(Sangrante)
ミディアム=「アル・プント」(Al Punto)または「メディオ」(Medio)
ミディアムとウェルダンの間=「トレス・クアルト
ウェル・ダン=「ビエン・エチョ」(Bien Hecho)

オーダーするときにお好きな焼き加減をぜひお伝えください!

お店にもよりますが、「ミディアム」でも個人的にはまだちょっと赤いかな?と思ったこともあるので、私はいつも「ミディアムとウェルダンの間」の『トレス・クアルト』で頼むことが多いです。
△トレス・クアルトってスペイン語で四分の三(3/4)の意味です!

スペインでぜひ絶品ステーキを!

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それではまた次回、hasta luego!
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