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Totte | スペイン語で『ステーキの焼き加減』の頼み方!


Hola, プロカメラマン予約『Totte』のスペインブログです。

旅行の醍醐味といえばグルメですよね!スペイン旅行なんて、もうグルメ旅行!

スペイン料理ってステーキも有名なので、今日は『スペイン語でステーキの焼き加減を注文』する時の単語をご紹介!

スペインでステーキ(チュレトン)をオーダーすると、先ずウェイターさんから「ステーキの焼き加減は?」と聞いてくるので、そんな時は以下のリストをご参考まで。

マグロや赤身魚のステーキの焼き加減を指定するときにも使えます。

【ステーキの焼き加減 in スペイン語】
・レア=「ポコ・エチョ」(Poco Hecho)
・ミディアム・レア=「サングランテ」(Sangrante)
・ミディアム=「アル・プント」(Al Punto)または「メディオ」(Medio)
・ミディアムとウェルダンの間=「トレス・クアルト」
・ウェル・ダン=「ビエン・エチョ」(Bien Hecho)

オーダーするときにお好きな焼き加減をぜひお伝えください!

お店にもよりますが、「ミディアム」でも個人的にはまだちょっと赤いかな?と思ったこともあるので、私はいつも「ミディアムとウェルダンの間」の『トレス・クアルト』で頼むことが多いです。
△トレス・クアルトってスペイン語で四分の三(3/4)の意味です!

スペインでぜひ絶品ステーキを!

Totte | スペイン語でステーキの焼き加減の頼み方!

→ 名物アビラ牛のステーキ(チュレトン)はこちら

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Totte | スペイン&ヨーロッパのプロカメラマン予約・撮影サービス

Totte 代表プロフィール
松下 葵 | Aoi Matsushita

長野県生まれ、高校まで信州で過ごし、かねてからの夢であったアメリカ留学を決意し、高校卒業後はニューヨーク州立⼤学政治学部へ入学。大学卒業後は東京のイベント会社で海外PR・マーケティングを担当。

結婚を機に夫婦で起業を決意し、スペイン政府主催の起業プログラムを活用して2018年にスペイン・マドリードにてプロカメラマン予約の『Totte』を創業。

スペインに移住後はTotteのモット―である『100年後にも残る想い出』をより具現化するため、ファッション誌「ELLE」とマドリード「コンプルテンセ大学」にてPR & Visual Merchandising Diplomaを取得し、その後「ELLE Education」にてウェディングプランナーの研修を修了。また、NTT Data eAwardsやWeb Summit Alpha Startupなど、スペインとポルトガルの様々なスタートアップコンテストにも入賞し、現在はスペイン、イタリア、ポルトガル、フランスを含むヨーロッパ各地でサービス展開中。

2021年よりヨーロッパのアートポスターのセレクトショップ『DeCasa』の代表も務めており、2022年4月には大丸松坂屋百貨店の東京店ショールーム「明日見世」に出店。同年9月より丸井グループが手掛ける「5PM Journal」のDiversity & Inclusion ブランドパートナーとして参画しております。

→ Aoiの起業コラムはこちら!

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